中途採用でサイバーエージェントに転職を目指す人は知っておきたい。サイバーエージェント徹底解剖

digireka!では、デジタルマーケティング業界に特化した転職支援を実施しています。サイバーエージェントは、デジタルマーケティング業界、中でもインターネット広告専業代理店への転職を検討する際、選択肢の一つに必ず入るといっても過言ではない業界ナンバーワン企業です。今や世間にも広く知られる存在で、日本を代表する企業の一つです。今日は、サイバーエージェントへの転職を検討している方に向けて、「中途採用でサイバーエージェントへの転職を目指す人」が知っておきたい項目についてまとめました。

サイバーエージェントの会社概要ついて知る

まずは、サイバーエージェントの会社概要について理解を深めていきましょう。

社名:株式会社サイバーエージェント(CyberAgent, Inc.)
代表取締役社長:藤田 晋
設立:1998年3月18日
資本金:7,203百万円(2020年9月末現在)
事業内容:メディア事業・インターネット広告事業・ゲーム事業・投資育成事業

サイバーエージェントの社員数・平均年齢・男女比率・女性の活躍

サイバーエージェントの社員数は、連結で5,282人・単独で1,602人です。

平均年齢は33.1歳で、構成比は20代36%・30代45%・40代以上19%となっています。年々世代が上がってきているのは事実ですが、それでも20代~30代で全体の81%を占めている会社です。20代管理職の割合が21.7%を占めていて、そのうち28.4%が女性管理職となっています。20代管理職で活躍している人の57.8%が広告事業ですが、メディアやゲームなどでも管理職として手腕を振るっている人が大勢います。

サイバーエージェントの男女比は男性66%・女性34%です。職種別では男性:女性がビジネスでは57%:43%、エンジニアでは91%:9%、クリエイターでは57%:43%です。エンジニアは他業界と同様に男性が9割を占めていますが、他の職種はほぼ男女比が同じになっています。さらに、女性管理職比率は21%と高比率です。他社に比べて女性の活躍が目立ち、働くママが27%を占めています。女性管理職のうちの34%がママ管理職というのも特色で、女性にとって働きやすい環境が整っていることが示されています。育休後の復帰社員も90%となっていて、サイバーエージェント独自のプログラムである女性活躍促進制度「macalonパッケージ」によってママが働き続けられる環境が整っています。

サイバーエージェントの事業内容

サイバーエージェントの事業内容は、メディア事業・インターネット広告事業・ゲーム事業・投資育成(スタートアップ)事業の4つで構成されています。

メディア事業

次世代スマホ向けメディアであるAbemaTVを筆頭に、音楽ストリーミングサービスであるAWA、ブログサービスAmebaなど様々なメディアを運営しています。

・AbemaTV~約20チャンネルが無料で楽しめるインターネットテレビ局~
・Ameba~国内最大規模のブログサービス「アメブロ」~
・タップル誕生~趣味でつながる恋活サービス~
・AWA~世界最大級の楽曲数を持つ定額音楽配信サービス~
・WINTICKET(ウィンチケット)~競輪やオートレース映像の視聴とネット投票サービス~

インターネット広告事業

国内TOPシェアのインターネット広告専業広告代理事業を展開しています。
子会社を多数保有し、アドテクや動画広告など、インターネット広告のほぼ全ての領域をオールインワンでカバーしています。

パートナーメディアにおける受賞歴も多く、検索エンジンやSNSでのマーケティングに強みを持っています。代表的な受賞歴及び子会社の事業は以下の通りです。
・Yahoo!マーケティングソリューション ★★★★★★パートナー
・Google社認定「Google Premier Partner」
・Facebook Marketing Partners 認定パートナー
・Twitter JAPAN開催「#TwitterAgencySummit」Gold Partner
・Instagram Partner Program Ad Technology部門のパートナー企業認定

子会社代表例
・CyberZ:アプリマーケティング特化のインターネット広告代理店
・マイクロアド:DSPを始めとするプロダクトベンダー
・CyberBull:動画広告特化のインターネット広告代理店
・CA ABEJA:広告クリエイティブ自動生成システム・小売向けAIプラットフォームの開発、販売を行うABEJAとの合弁会社
・CyberACE:地方の中小企業を中心顧客とするインターネット広告代理店
…etc

ゲーム事業

Cygamesを代表とする子会社各社でスマホ向けゲームタイトルの企画・開発・提供を行っています。グランブルーファンタジーを筆頭とする主力タイトル7本、 他数十本のスマートフォン向けゲームを提供しています。

子会社代表例)
・Cygames
・サムザップ
・アプリボット…etc

代表タイトル例)
・グランブルーファンタジー
・シャドウバース
・戦国炎舞-KINZA-
・プリンセスコネクト!Re:Dive
・バンドリ! ガールズバンドパーティ!

投資育成事業

子会社のサイバーエージェント・ベンチャーズによるVC事業です。シード、アーリーステージの投資が中心です。以前にもクラウドワークス、カヤック、アイスタイル、ロックオン、ミクシイ、レアジョブ、LiB、リーディーングマーク等への投資実績を持っていました。サイバーエージェントでは積極的なスタートアップ育成を続けていて、次々に新しいサービスを生み出す支援に成功しています。

近年ではTech Kids School(株式会社CA Tech Kids)、ドットマネー by Ameba(株式会社ドットマネー)、QUREO(株式会社キュレオ)といった事例があります。また、by.SやLulucos by.Sのようにサイバーエージェント自身がサービスを提供しているケースも見られています。

サイバーエージェントの本社

サイバーエージェントの本社は渋谷道玄坂にあり、10箇所にオフィスが分散されていました。しかし、全社機能を集約することで機能性を高めつつ事業の推進を図り、2019年に移転を果たしてAbema Towers(アベマタワーズ)に集約されています。メディア事業、ゲーム事業、全社機能を集め、広告事業のみ渋谷スクランブルスクエアに集められています。

サイバーエージェントの業績について知る

サイバーエージェントの業績について、IR資料を基にまとめました。

5カ年業績推移(連結)

2016年から着実な売り上げの向上に成功し、5年の間に四半期売上高を1.77倍程度までひき上げるのに成功しています。漸増を見せているのが特徴で、継続的な事業展開によって成果が生み出されているのがわかる業績推移です。
特に2020年から2021年にかけては広告事業とメディア事業の成功が売り上げの上昇に貢献しています。デジタルマーケティングの必要性が高まり、サイバーエージェントの社会的価値が向上した結果が反映されています。

2021年の第一四半期の状況としては売上高の進捗率が26%と好調です。営業利益と経常利益についてはやや遅れがありますが、先行投資によって後半に売り上げを伸ばすのはサイバーエージェントのスタイルなので、計画通りのスタートを切れていると言えるでしょう。

2021年度業績見通し

2021年では利益の純増に貢献しているAMEBAへの投資継続をする方向性を示し、売上高で4.5%増を見込んでいます。営業利益を横ばいで維持する方向性で事業計画を立てているのが特徴で、継続的な投資を続けることにより長期的に見た成長を狙っていることが見て取れます。

セグメント別業績

■インターネット広告事業

「広告効果最大化を強みに売上高拡大を狙う」「極予測AI」、極予測TD」、「極予測LED」と続く予測リリースを果たしたサイバーエージェントでは、AIを活用するインターネット広告事業の展開を推進する予定です。
クリエイティブとAIの技術力に培ってきた運用力を掛け合わせることでシェアの獲得を目指します。AI事業本部の強化を図り、中長期的にAIを活用した革新的な技術の創出を行う計画を立てています。

■ゲーム事業

「主力タイトルの運用強化と新規ヒットの創出」

スクウェア・エニックスとアプリポットの手掛けるNieRRe[in]carnation、CygamesオリジナルIPのウマ娘プリティーダービーなどの新リリースが豊富に予定されています。TVアニメなどの予定もあることから幅広い成功が見込まれています。
主力タイトルの運用強化による安定した利益の獲得を見込みつつ、新規ゲームの持続的なリリースによって売り上げの向上を目指す算段になっています。

■メディア事業

「「ABEMA」の規模拡大&マネタイズ強化」
ABEMAを中心として投資を進めつつ、WINTICKETのプロモーションも並行して強化していく予定です。ABEMAの組織改善を進め、FREEユーザーとPREMIUMユーザーの両者の拡大を進行させてマネタイズすることを計画しています。
WAUのベースアップとプレミアム会員増加を重要課題として取り上げ、サービスの改善や戦略的運用、コンテンツの拡充やマーケティングの強化を推進する計画です。

参照ならびに引用:株式会社サイバーエージェント「2021年1Q決算発表

サイバーエージェントの評判・口コミについて知る

誰もが知る大企業であるサイバーエージェントですが、実際社員からの評判はどうなっているのでしょうか。

エン・ジャパン社の口コミサービス「カイシャの評判」から一部参照、引用します。

仕事を通じた成長について

入社してすぐ、裁量の大きい仕事を任せてもらえるため、常に成長を感じることができます。定期的に、全社でテストもあるので、それに向けて勉強しランキングで表示される際に成長を感じることもあります。ネット広告大手なので、大きいクライアントで仕事を任せてもらえるため、ネット広告の知識もたくさんつき、能力面でも成長をつねに感じることができます。

年収・給与について

できる人にはそれ相応の収入が出ていると思います。ただ、眼の前の仕事だけではなく、会社にどれだけ貢献したのかも求められます。飲み会や勉強の参加率が高めの人はより評価されやすいです。

労働時間・勤務時間・残業について

多いです!職種や部署にもよるかと思いますが、月平均80~100時間はあります。ただ、その分の見返り(収入)は多いので、どこまでやりきるかを決めることが重要だと思います。

サイバーエージェントは愛社精神が強い人材が多く、会社への貢献を求められるため(当たり前ですが(笑))、成果は残すが周囲と連携出来ない人材は評価されにくいでしょう。やればやるだけ収入アップが見込めるため、成果に応じた報酬を得たい人にとっては最適な環境といえます。営業部門はハードワークで知られますが、土日等の休日はしっかり休みがあります。

総合評価:3.8
回答者の平均年収:542万円
回答者の平均勤務時間:43時間

となっています。

引用ならびに参照)エン・ジャパン株式会社「Lighthouse」

サイバーエージェントの中途採用について知る

サイバーエージェントでは通年で多数のポジションにおいて募集を行っています。サイバーエージェントの中途採用についてまとめました。

サイバーエージェントの中途比率・勤続年数・退職率

サイバーエージェントの全社における中途入社者の比率は58%とななっています。創業以来新卒採用に力を入れていることで知られていますが、意外に中途入社者の比率も高い事が分かります。

勤続年数は

3年未満:38%
3~5年:16%
5~7年:11%
7~10年:17%
10年以上:18%

となっています。退職率は12%とインターネット業界の中では、低い退職率です。

サイバーエージェントの年収・人事制度・福利厚生

サイバーエージェントの年収は、総じて他のネット広告代理店やITベンチャー企業と比較した際に、高くなるでしょう。営業職の場合、提示年収でべらぼうに高い年収が提示されることは少なく、20代中盤~後半で400~600万円程度の提示となるでしょう、月間インセンティブもあるため、そこから成果を挙げていければ、年収アップが期待できます。

評価制度としては、
G職(マネジメント/競争)
P職(プロフェッショナル・専門)
C職(貢献)と計3つの職種評価が存在します。

メンバーの特性に合わせた評価軸で評価される仕組みです。

福利厚生に関しては、

・女性活躍促進制度 macalon
女性が出産・育児を経ても働き続けられる職場環境の向上を目指して8つの制度をパッケージ化した独自制度。エフ休・妊活休暇・妊活コンシェル・キッズ在宅・キッズデイ休暇・認可外保育園補助・おちか区ランチ・ママ報を利用できます。

・ENERGY(技術者向け支援制度)
勤務する技術者が常に自身の能力向上を図り、開発に集中することができる環境を提供するための制度。
技術者の活力を引き出す人事制度として7つの制度をパッケージ化しています。

・生産性向上施策 棚卸会議
「棚卸会議」とは個人や組織のパフォーマンスを上げるための取り組みで、年2回、各部署で全ての業務を明らかにして必要ない業務を棚卸し、業務圧縮を図っています。

・家賃補助制度 2駅ルール/どこでもルール
勤務しているオフィスの最寄駅から各線2駅圏内に住んでいる正社員に対し月3万円、
勤続年数が丸5年を経過した正社員に対してはどこに住んでいても月5万円の家賃補助を支給します。

・リフレッシュ休暇 休んでファイブ
心身のリフレッシュ、そしてさらなるチャレンジを目的に、入社3年目以上の正社員が毎年5日間の特別休暇を取得できます。

・健康促進施策
仕事に集中できるよう、健康維持のためインフルエンザ予防接種や婦人科検診費用を全額会社負担しています。

・月一面談
上司と部下のコミュニケーション機会を増やすため、月1回の面談を推奨しています。業務状況を月に1回共有することで、組織内のミスコミュニケーションを防ぎます。

・部署懇親会
月1回の部署懇親会を推奨し、1人あたり5,000円の懇親会費用を会社が負担しています。

・コミュニケーションカウンセリング
全社員のうち希望者を対象に、月に一度臨床心理士のカウンセラーとの面談の機会を設けています。相談内容は公私を問わず、多様なコミュニケーションの課題に対し解決への糸口を見つけていきます。プライバシーの保護のため、相談される内容について会社側は一切フィードバックを受けません。

・医務室
就業中の大量不良に速やかに対応できるように医務室を利用できるようになっています。一時的な休憩と処置を受けられるのが魅力です。

・マッサージルーム
月4回まで無料で専属マッサージ師による施術を受けられます。心身ともに健康な状態で業務を行えるようにするためのサポートです。

・産業医面談
社員が健康で快適な環境のもと、能力を十分に発揮して仕事に取り組めるよう、専属産業医との面談を実施しています。

・退職金制度
業績連動型退職金制度。30歳から積立を開始し、40歳から受け取ることが可能です。 当社業績と連動し営業利益の一定率を配分します。

・サポ飯
社内で様々な種類のお弁当が通常価格よりも安く購入できる「サポ飯」。一部費用を会社が負担しています。

・CArcle(部活動)
会社の承認を受けた部活動で、社内ネットワークの形成を目指して補助を受けています。事業部間のコミュニケーションを促進して一丸となって事業に取り組めるようにしているのが特徴です。

等様々な充実した制度や福利厚生が用意されています。

サイバーエージェントの中途採用求人

中途採用における求人については、メディア事業・ゲーム事業・広告事業・管理部等全て合わせて120種以上の職種にて募集があります。※2020年4月現在

営業職においては、未経験から応募出来る求人が多数存在しますが、エンジニア職やクリエイティブ職は基本的に経験者募集となっています。

メディア事業部での募集に加えて目立っているのがAI事業本部での各種エンジニアやデータサイエンティストの募集です。AIの活用は世界的に注目を浴びていて、今後の展開の可能性も高いことからサイバーエージェントでも力を注いでいます。コンサルタントやプロダクトセールスの求人も多く、今後も採用が活発に続けられ鵜でしょう。

編集やチャンネルプロデューサー、広報PR、タイアップ番組/CMプランナーなど様々な職種において募集があります。こちらも基本は経験者採用になりますが、親和性の高い経験があれば動画プロデューサー等の経験がなくても応募可能となっています。

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サイバーエージェントの中途採用面接において重要視される項目

同社では、カルチャーマッチ・本気度・人柄等を重視した採用を実施しています。そのうえで、下記の様な項目が重視されている傾向にあると感じます。

自社で何がしたいのか

・求職者のイメージと実際の業務とのズレを可視化し、職種のミスマッチも防げるため
・どれだけその会社や部署のことを調べてきているのかという本気度がわかるため

採用面接の前に社員と直接会って情報を得ている人などは、本気度が伝わり業務イメージなども付きやすいため、高評価を得やすくなります。

将来やっていきたいこと、キャリアビジョン

「社長になりたい」「出世したい」という自分軸でビジョンが具体的な人よりも、「チームでこういうことがしたい」「会社でこうしたい」という組織軸でビジョンが具体的な人のほうが、会社の持つマインドにマッチしている為、カルチャーマッチを見極められる

成功体験

・何をもって成功・成長としているのか、求職者の価値観を知ることが出来る
・「具体的にどんなことをして、どんな成果を出したのか?」は聞くことで求職者の粘り強さや素直さなどの特性を知れる
・言語化スキルを見る事ができる。

辛かったこと

・求職者のストレスへの対処法を知ることができる
・失敗をどう受け止め乗り越えているのか知ることで、成功体験とは違った求職者の強みが分かる

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サイバーエージェントの中途採用の難易度

未経験応募可能な営業職の場合、正直弊社ではサイバーエージェントの中途採用難易度を高いと捉えていません。勿論、日本を代表する市場トップシェア企業ですので、あくまで難門ではあるものの、という前提込みです。ただ、面接にはさほど特徴的な質問もありませんし、同社の新卒採用と比較すると、そこまで入社難易度が高いイメージはありません。カルチャーマッチしていることを前提に、基本的な内容をしっかり対策していれば、十分内定獲得できるのではないでしょうか。

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サイバーエージェントの中途採用まとめ

如何でしたでしょうか?今日は、サイバーエージェントについてまとめました。同社は、日本のインターネット業界を牽引する存在です。企業規模も大きく、今やだれもが知る企業となりました。大きな企業になったぶん、事業領域も広がり、「何をしている会社か」分かりづらいと感じている人もいるかもしれません。同社への転職を希望している方は、決算資料やプレスリリースをチェックしつつ、情報収集を積極的に行うことをおすすめします。

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